本場の桂林米粉(ライスヌードル)とは?

桂林の米粉(ライスヌードル)はどこの地域でも見られる軽食です。ただし北方の人に言わせると「食べても腹が膨れない」そうです。米の粉をすりつぶして水で解いた、少しぶよぶよする感じなので、ラーメンとかと違って腹持ちが悪いんですよね。

こちらは以前に食べたことのあるお店です。

ひき肉としいたけのライスヌードルですが、本場に近いものは、割りと自由にトッピングができます。
・玉子(別で入れた)
・大葉・
・大根の酢漬け
・大根の甘辛いやつ・
・万能ネギみたいなやつ
・ニンニクの刻んだやつ

早い者勝ちなので、昼の早い時間に行くと、たっぷり入れられます。