桂林米粉(グイリンミーフェン)はトッピングの量が決め手!

今回は南方人が普段食べる桂林米粉を紹介。

主食も北方と南方で違って、北はご飯や小麦粉の麺、南方は米粉なのです。北方人に言わせると米粉の麺は腹持ちが悪いそうです。割と評判の良さそうな店でランチです。

夏の時期は暑いので、味も大事ですが、同時にエアコンが聞いてるかもポイントです。ここはチェーン店なのでちゃんとエアコンも効いて快適です。もう10月なので肌寒いくらいです。今はドアは開けっ放しwww

料金は先払い。
桂林米粉の大は8元。日本円だと130円くらいかな。
日本だと菓子パン一つ買うくらいの値段だね。

基本的に麺なんてどこでも変わりませんが、トッピングが多いかが勝負の分かれ目です。
ここの店は肉を多めにノセてくれています。以前は男性がやってたので多めだったのが、ケチなおばさんに変わって少なくなって後に、客が激減。肉の量が元に戻ったので客も戻ったアルヨ。中国人もちゃんと肉の量を見ているアルよ。

この手の米粉はカウンターで受け取ったあと、葉っぱとかを適当にトッピングします。私はたけのこの酢漬けを大量に入れてしまったので、肉が見えませんwww

あとはにんにくの刻みをスプーンいっぱいに入れます。
あじはまあまあだね。